2026夏の献立

投稿者: 本陣 投稿日:

HONJINでは、地元大分の特産物と季節の旬な食材を使った料理を提供しています。今回は、2026年夏の献立のご紹介です。


夏の献立(※仕入れ状況によって変更あり)


 

お造り

カンパチ、鯛、鮪
椀物
焼き茄子と鱧のお椀

八寸
アスパラとミニトマトのディップ、ローストビーフ、サツマイモのレモン煮、オクラ、鰻の蒲焼

焼物
鮎の塩焼き、国産和牛シャトーブリアン

酢物
海老、焼き椎茸、アスパラガスのカボス酢味噌の和え

煮物
鹿スネ肉煮物

揚物
旬魚の天ぷら

ご飯
たこと生姜の炊き込みご飯

汁物
赤だしの味噌汁

果物
季節の果物


日田の夏は盆地のため全国的にとても暑い地域ですが、目で見て涼しく食べてさっぱりな冷製料理を一品目の先付に出しております。夏を感じていただきばがら、お召し上がりください。冷酒の利き酒セットも用意しておりますので、大分の地酒と合わせてお楽しみください。


夏の利き酒(3種グラスセット 1,000円)


冷酒 角の井

九州中央部に位置する日田盆地の寒冷地という気候と自然豊かな英彦山の伏流水を利用して低温でじっくりと仕上げられています。フレッシュで軽快な含みがあり、味もキレイな冷酒です

角の井酒造
原材料:米、米麹、醸造アルコール
度数:14度
内容量:300ml
飲み方:冷でお楽しみください


うま辛口
本醸造の生貯蔵酒ぇす。さっぱりした味わいでやや辛口、やや淡麗。甘味や酸味はそこまでなく、しつこくない喉越し。余韻はやや短めです。

薫長
原材料:米(国産)、米麹(国産米)、醸造アルコール
度数:15
精米歩合:65%
内容量:300ml

生貯蔵酒とは?
生貯蔵酒は貯蔵前は火入れをせず、出荷前のみ火入れをする日本酒です。 生のままで貯蔵しているため味は生酒のようなフレッシュ感もあり、また出荷前の火入れがあるため、生酒に比べて保管しやすいという特徴があります。


山水
世界に誇る麦焼酎の大産地大分で、 さらに個性あふれる焼酎を造り続ける蔵元として、 麦米長期樽貯蔵焼酎のオーソリティーを目指されています。九州の真ん中、水郷の里で知られる大分県日田より、清らかな水で仕込んでいるすっきりフレッシュな生貯蔵酒です。

老松酒造
原材料:‎米、米麹、醸造アルコール
度数:14 %
日本酒度:-2.0、酸度:1.2、アミノ酸度:1.0
内容量:300ml

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